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R8 春季リーグ戦 VS 国際基督教大

自力優勝はなくなったものの、優勝の可能性を残す日工大は国際基督教大と対戦し、17-4で敗れた。


先発の佐竹(米沢工業4)は初回2者連続三振を奪うなど上々の立ち上がりを見せましたが2回から相手打線につかまり、4回までに8点を失い相手ペースで試合が進む。4回途中から入村(芝浦工大附2)がマウンドに上がったものの相手の勢いを止めることはできず、7回コールドで敗れた。


リーグ終盤になり、自慢の投手陣に疲れがみえ、厳しい戦いとなったものの初登板の関塚(松山1)が1回を無失点に抑えるなどポジティブな面も見られる試合となった。


今季公式戦初登板の本格派右腕佐伯
今季公式戦初登板の本格派右腕佐伯
初登板で好投の関塚
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一年生ながら今季3登板の津本
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R8 8/7 VS日本ウェルネススポーツ大学東京様

夏休みに入って初めてのOP戦となったこの試合、今春二部優勝した日本ウェルネススポーツ大学東京と対戦しました。 初回、先発入村(芝浦工大附2)の四死球や、パスボールなどで3点を先制され、四回裏にも四球や失策も絡み1点を追加されました。0-4で迎えた五回表、7番山口(土浦工2)、8番大塚(土浦工3)、9番途中出場の加藤(市立松戸3)の3連打で1点を返します。五回から登板した生田(日工大駒場1)は相手先

 
 
 

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