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日本工業大学硬式野球部
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令和8年度入部の一年生について
今年度は選手11名・マネージャー1名が入部しました! 下記が一覧です! 清水愛輝(利根商業) 皆川武寛(米沢鶴城) 鰐淵伶眞(帝京長岡) 受川優斗(杉戸) 関塚真ノ介(松山) 荒木晃太朗(春日部) 津本士龍(七尾東雲) 宜保翔大(八重山商工) 遊佐智希(鷲宮) 生田遥斗(日本工業大学駒場) 金子幹也(米沢鶴城) 坂中美紅
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1 日前読了時間: 1分
今週末の試合について
今週予定されていたOP戦はどちらも台風の影響で中止となりました。 引き続き応援よろしくお願いします!
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1 日前読了時間: 1分


R8 春季リーグ戦 VS文教学院大
4月初旬に開幕した今春ですが、ついに最終戦を迎える事になりました。 最終戦の相手は文京学院大。日工大の先発は今季不調だった元エース岡部(前橋工3)。 試合はいきなり動きます。1回の裏文京学院大の攻撃で、相手1番打者に先頭打者ホームランを浴びます。その後は、岡部が動揺することなくその回を抑えます。 2回表日工大の攻撃では、先頭の4番田海(新津工2)がショートのエラーで出塁すると、その後2個のフォアボールで二死満塁とし、逆転のチャンスで9番加藤(市立松戸3)がセンター頭を大きく超えるスリーベースヒットですぐさま逆転します。 その後6回から登板の関塚(松山1)は、鋭く曲がるスライダーと省エネ投球で3イニングを投げて被安打1と好リリーフを見せます。 試合はそのまま動かず8回表、中軸と代打高橋(岡谷工3)が仕事をし、さらに4点を追加します。 8対1で迎えた最終回、その回から登板の受川(杉戸1)が四死球と相手打線に捕まりまさかの5失点、2点差の大ピンチで最後に満を持して登板したのは、今春大車輪の活躍を見せたエース佐竹(米沢工4)。死球で二死満塁とするも、その
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5月20日読了時間: 4分


R8 春季リーグ戦 VS 国際基督教大
自力優勝はなくなったものの、優勝の可能性を残す日工大は国際基督教大と対戦し、17-4で敗れた。 先発の佐竹(米沢工業4)は初回2者連続三振を奪うなど上々の立ち上がりを見せましたが2回から相手打線につかまり、4回までに8点を失い相手ペースで試合が進む。4回途中から入村(芝浦工大附2)がマウンドに上がったものの相手の勢いを止めることはできず、7回コールドで敗れた。 リーグ終盤になり、自慢の投手陣に疲れがみえ、厳しい戦いとなったものの初登板の関塚(松山1)が1回を無失点に抑えるなどポジティブな面も見られる試合となった。 今季公式戦初登板の本格派右腕佐伯 初登板で好投の関塚 一年生ながら今季3登板の津本
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5月18日読了時間: 1分


R8 春季リーグ VS 淑徳大埼玉
両者一敗同士で迎えた優勝争いを大きく左右する一戦。勝った方が大きく前進する大事なゲームでしたが、日本工業大学は4-10で痛い敗戦を喫しました。 先攻で始まった試合。立ち上がりから相手投手のテンポの良い投球に押され、簡単に二死を奪われます。しかし、ここから打線が粘りを見せます。四球と安打でチャンスを広げると、二死満塁の場面で6番清水(利根商1)が放った打球はショートへの内野安打となり、幸先よく先制点を奪います。さらに攻撃の勢いは止まらず、この日7番ライトでスタメン出場となった小野(新潟県央工2)がセンター前へ鋭い打球を運び追加点。打線がつながりを見せ、初回から3点を先制する最高の立ち上がりとなりました。ベンチの雰囲気も良く、チーム全体が勢いに乗りかけていました。 先制点をもらいマウンドに上がった先発・入村(芝浦工大附2)は、立ち上がりから相手打線との難しい勝負となります。先頭打者に四球を与えると、送りバントで得点圏に走者を進められます。その後、ライト前へタイムリーを浴び3-1。初回から両チームが点を取り合う展開となり、試合は大きく動き始めます。それ
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5月9日読了時間: 4分


R8 春季リーグ VS 日大生物
前回唯一の黒星を喫した日本大学生物資源科学部との再戦。日本工業大学は中盤の集中打で試合をひっくり返し、6-3で勝利を収めた。 後攻で始まった一戦、先発マウンドには前回初白星を挙げた入村(芝浦工大附2)が上がる。初回、2回とテンポの良い投球で相手打線を抑え、安定した立ち上がりを見せる。 しかし3回表、一死から二塁打を浴びると、味方の失策が絡み先制点を献上。試合の主導権を握られかける展開となる。 反撃したい打線は、安打や盗塁、送りバントを絡めて1・3・4・5回と幾度も得点圏に走者を進めるものの、あと一本が出ず無得点。投手を援護できない苦しい時間帯が続く。 6回表、グラウンド整備明けの立ち上がりに先頭打者へ本塁打を浴び、0-2とリードを広げられる。それでも入村は崩れることなく後続を打ち取り、粘りの投球で味方の反撃を待つ。 するとその裏、日本工業大打線がついに牙をむく。相手投手が交代した直後、死球で出塁すると、一死一・二塁のチャンスで6番・清水(利根商1)がセンターへタイムリーを放ち1点差に詰め寄る。さらに四球で二死満塁とすると、打席には好調の9番・主将
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5月6日読了時間: 2分


R8 春季リーグ VS 東京理科大
後半戦初戦は東京理科大学との一戦。日本工業大学は投打が噛み合い、10-2の8回コールドで快勝し、優勝へ向けて大きな一勝を挙げた。 後攻で試合はスタート。先発のマウンドには投手三冠を狙う右腕・佐竹(米沢工4)が上がる。初回、先頭打者を三振に切って取ると、後続も危なげなく打ち取り三者凡退。安定した立ち上がりを見せる。 打線はその裏、二死から三番・新木(栄北4)が出塁すると、相手の守備の乱れも絡み幸先よく先制点を奪う。しかし2回表、四球で走者を許すと、送りバントで進塁を許し、二死三塁から適時打を浴び同点とされる。 それでも直後の2回裏、日工大はすぐさま反撃に出る。先頭の6番・清水(利根商1)がライト線へ二塁打を放ちチャンスメイク。二死二塁となって迎えた9番・主将の加藤(市立松戸3)が右中間を破る勝ち越しタイムリーを放つと、この一打を口火に四球、安打、相手失策が絡み一挙4得点。試合の主導権を握り、スコアを5-1とした。 勢いに乗る打線は4回裏、2番・石川(米沢工2)が豪快な2ラン本塁打を放ち追加点。5回終了時点で8-1と大きくリードを広げる。...
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5月6日読了時間: 2分


R8 春季リーグ VS 文京学院大
前半最終戦となり、首位キープをかけて臨んだ日本工業大学は文京学院大学と対戦した。 先発のマウンドに上がったのは左腕・入村(芝浦工大附2)。初回、先頭打者を三振に切って取る上々の立ち上がりを見せる。しかし続く打者に連打を許し、一打先制のピンチを背負う。それでも落ち着いた投球で後続を打ち取り、最後は併殺打に仕留め無失点で切り抜けた。 その裏の攻撃では、2番石川(米沢工2)が四球を選び出塁すると、3番新木(栄北4)がエンドランを決める。この打球に相手のミスも絡み、幸先よく先制点を奪う。さらに打線は勢いを止めず、この回にもう1点を追加し、初回から主導権を握る展開となった。 しかし2回表、先頭打者に四球を与えると流れが相手に傾き、連打であっという間に同点に追いつかれてしまう。嫌な空気が漂いかけたが、直後の2回裏に打線がすぐさま反撃する。簡単に2アウトを取られるものの、1番田中(大宮工3)が流れを変えるツーベースヒットを放つと、続く2番石川、3番新木、4番田海(新津工2)の連打で一気に2点を奪い勝ち越しに成功。試合の流れを再び引き戻した。...
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4月27日読了時間: 2分


R8 春季リーグ戦 VS 国際基督教大
先週の負けで一戦も落とせない日工大は昨春の王者国際基督教大と戦いました。 一回の表日工大の攻撃、先頭田中(大宮工3)死球で出塁すると盗塁と送りバント犠牲フライで1点を先制します。二回表にも2アウトから出塁すると押し出しやタイムリーで3点を追加。三回にも死球出したランナーを置きこの日DHに入った山口(土浦工2)のフェンス直撃のヒットや2番石川(米沢工2)のスリーベースヒットなどで6点を追加、その後も得点を重ね18-1で勝利しました。 投げては投手陣全体で被安打4、打っては11安打17得点と、攻守が噛み合い、終始日工大ペースで試合を進めることができました。 さらに、この日先発の佐竹は、今春ここまで4登板で29奪三振と大車輪の活躍を見せています。 左中間にフェンス直撃の二塁打を放った山口 帰塁する大塚 五回八奪三振の佐竹 この日三安打六打点の石川 この日も攻守で活躍した新木 初登板の受川
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4月19日読了時間: 1分


R8 春季リーグ戦 日大生物
2連勝で波に乗る日工大は3連勝を目指し日大生物と対戦しました。 一回裏日工大のマウンドに上がった入村(芝浦工大附属2)でしたが、四死球・エラーが絡み6点を失います。3回からは佐竹(米沢工業4)にスイッチし、流れを変えると2~5回で5点を奪い一時2点差とします。しかしその後もエラーや四球が絡み失点を重ね反撃もむなしく10-7で敗戦しました。 また、岡部選手ご両親・佐伯選手ご両親より差し入れを頂きました!! ありがとうございます。 終盤の代打采配が的中した立石監督 先発の入村 3回からロングリリーフの佐竹 まだしょんぼりする前の32番 右中間にツーベースを放つ有馬 代打で結果を残した高橋
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4月13日読了時間: 1分


R8 春季リーグ戦 VS淑徳大埼玉
先日の完封勝利で幸先の良いスタートを切った日工大は、淑徳大埼玉との試合に臨みました。 初回淑徳大埼玉の攻撃では、先頭打者の四球からヒットエンドランでピンチを広げられ、相手4番のライトへの犠牲フライで1点を先制されます。 一方日工大打線は、5回まで4出塁と打線が繋がらずなかなか追いつくことができませんでしたが、6回に1死1、3塁の場面で4番田海(新津工2)のゲッツー崩れの間に同点に追いつきます。 スコア変わらず1-1のまま9回、相手先頭打者を味方のエラーからライトへの犠牲フライで1死3塁としたところで、先発入村(芝浦工業大附2)から佐竹(米沢工4)へ継投し、ファーストフライとサードフライに抑え火消しに成功しました。 その裏日工大は、チャンスを作るも無得点、そのままタイブレークに突入しました。 延長10回、淑徳大学埼玉打線を佐竹が無得点に抑えるとその裏、送りバントを相手守備のフィルダースチョイスで無死満塁とし、3番新木(栄北4)がライト前へタイムリーヒットを放ちサヨナラ勝ちでリーグ戦2連勝となりました。 投げては先発入村が9回途中8奪三振、佐竹は今季
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4月7日読了時間: 2分


R8 春季リーグ戦 VS 東京理科大
悲願の3部優勝、2部昇格を果たしたい日工大の初戦は昨年度秋の王者東京理科大神楽坂キャンパスでした。 1回表日工大の攻撃、二番石川(米沢工業2)がライトへのツーベースヒットを放ちチャンスを作るも無得点。1回の裏開幕投手として佐竹(米沢工業4)がマウンドに上がります。佐竹は相手1番を三振に斬ると調子をあげ5回まで無失点と好投を続けます。佐竹の好投に応えたい日工大は6回女房役の3番新木(栄北4)がライト前ヒットで出塁すると5番有馬(朝霞4)のヒットもあり1アウト1・3塁とこの試合最大のチャンスを迎えます。ここで6番のルーキー清水(利根商業1)がライトへタイムリーを放ち待望の先制点が入ります。2アウトとなるもののランナーを二人置き代打小野(新潟県央工業2)がライト前にタイムリーを放ち2点を追加し3-0とします。援護点をもらった佐竹は7回から8回にかけて4者連続三振を奪うなど快投を続け9回3安打14奪三振と相手をまったく寄せ付けない投球で3-0で完封勝利致しました。 初回ツーベースヒットを放つ石川 先制タイムリーのドラフト1位ルーキー清水...
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4月6日読了時間: 1分


R8 3/29 OP戦 VS 新座ダイアモンドドックス様
3-11で敗戦。春のOP戦最終戦は黒星で締めくくる形となりました。 2回の攻撃では、7番・8番が連続三振に倒れるも、9番・田中(大宮工3)がレフト前ヒットで出塁。続く1番・加藤(市立松戸3)がライトへのタイムリースリーベースヒットを放ち先制すると、さらに2番・石川(米沢工2)が右中間へのタイムリーツーベースヒットを放ち、この回2点を先制しました。 先発の佐竹(米沢工4)は5回までほぼパーフェクトの好投を披露。6回は先頭打者の出塁を許したものの、最少失点で切り抜けました。しかし7回、四死球と失策が絡んで一挙5失点。8回に登板した田海(新津工2)も相手打線の流れを止めることができず、2/3回を投げて5失点となりました。その後は左のエース・岡部(前橋工3)が四死球や安打を許しながらも、1失点で踏ん張りました。 打線は序盤に2点を先制したものの、その後はつながりを欠き追加点を奪えず試合終了。投手陣が試合をつくる場面はあったものの、守備のミスや攻撃面で流れをつかみきれず、課題の残る一戦となりました。リーグ戦では野手陣の奮起、そして覚醒に期待したいところです
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4月2日読了時間: 2分
R8 3/28 OP戦 VS 日本ウェルネス大学東京様
1-5で敗戦。先発の入村(芝浦工大附2)は味方のエラーが続くも粘りの投球を見せるも初回に1点、5回に2点の計3失点だが自責は0と素晴らしい投球を見せた。2番手佐竹(米沢工4)も7回からマウンドに上がるも味方のエラーで2失点。こちらも自責は0と素晴らしい投球をみせた。しかし、打線は3安打と沈黙。単調な打撃が続きほとんどのイニング3人で終わってしまった。投手の仕上がりはここまで最高潮。野手の奮起が春のリーグ勝ち抜くカギとなるだろう。(日本工業大学硬式野球部 立石)
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4月2日読了時間: 1分
R8 3/25 OP戦 VS 東京外国語大様
11-13で惜しくも敗戦となりました。 1回表日工大の攻撃、一番サード小野(新潟県央工業2)が四球で出塁するとランナーを三塁に置き4番田海(新津工業2)のセンター前ヒットで先制します。日工大の先発は佐伯(細田学園3)四球とエラーが絡み3点を失います。佐伯は3回までに7点を失い試合は中盤に入ります。4-7で迎えた4回表1点を返し、なおもランナーを一人置き4番田海がツーランホームランを放ち同点とします。5回表2点を勝ち越し、ここから立ちなおしたかった佐伯ですが5回裏2点を失ったところで2番手受川(杉戸1)に交代します。変わった受川が後続を断ち切り攻撃につなげたい日工大でしたが相手2番手に抑え込まれ敗戦となりました。 お相手の東京外国語大学様ありがとうございました。 (日本工業大学硬式野球部 立石)
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3月28日読了時間: 1分
R8 3/22 OP戦 VS東京弥生クラブ
本日は東京弥生クラブ様との試合に臨みましたが、2-11で敗戦となりました。初回から相手打線に捕まり失点を重ねる苦しい展開となり、試合の主導権を握られる形となりました。 打線は先頭打者が出塁しチャンスを作る場面はあったものの、その後が続かず得点につなげることができませんでした。序盤に4番田海(新津工2)、5番有馬(朝霞4)が連続二塁打を放ち、打線好調の兆しが見えましたが、6回以降は無安打に抑えられ流れを引き寄せることができませんでした。 投げては先発の佐竹(米沢工4)が7回8安打6四球と制球に苦しみ、10失点と厳しい内容となりました。8回には佐伯(細田学園3)が登板し、先頭打者に四球を与えるも最少失点で抑え、流れを引き戻す投球を見せました。 しかし、攻守ともに流れをつかみきれず、そのまま試合終了となりました。四球の多さや得点圏での一本が出なかったことが大きな課題として残る試合となりました。 次戦に向けては、投手陣の制球力の向上と、チャンスで一本を出す勝負強さを意識し、チーム一丸となって準備していきます。今後とも応援よろしくお願いいたします。...
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3月27日読了時間: 1分


R8 3/21 OP戦 麗澤大
本日は麗澤大学様とOP戦でした。 5回まで1-1と競った展開となりましたが、5回裏に相手先頭打者が味方のエラーで出塁すると、ヒットでピンチを広げ、相手2番にライトオーバーのタイムリーツーベースヒットを打たれます。 しかしその次の回、5番有馬(朝霞4)のソロホームランなどで同点に追いつき、7回にはヒットや相手のエラーなどで2点勝ち越します。 6-3で迎えた最終回には相手に2点を取られ追い詰められますが、8回から登板の佐竹(米沢工4)が粘りの投球を見せ、6-5で勝利しました。 お相手の麗澤大学様、対戦ありがとうございました。 クリーンヒットを放ちうれしそうな田中 ソロホームランを放ち、この日猛打賞の有馬 やさしい♡阿部 やっちまった田海 7回7奪三振の入村 この日2安打の清水 控えめなタッチをするルーキー清水
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3月23日読了時間: 1分
R8 3/18 OP戦 VS東京科学大
3-4で敗戦となりました。 ここまで好調の打線が3安打と沈黙し、苦しい戦いとなりました。投手陣は佐竹(米沢工業4)→佐伯(細田学園3)→入村(芝浦工大附2)とつなぎ4失点とランナーを出しながらも粘ったもののあえなく敗戦。不慣れな遠征ということもあり、試合前の準備などにも課題を感じる試合となりました。
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3月22日読了時間: 1分


R8 3/15 OP戦 VS学習院
本日は学習院大学とOP戦でした。 13-3で大勝。 先発入村(芝浦工大2)の気合の入った円陣で始まったこの試合、試合が動いたのは3回表でした。四球で出た8番清水(利根商1)を3塁に置き1番加藤(市立松戸3)のライト前で先制します。 続く4回にも清水の2ベースで追加点を加えると、6回表にも3点を加え、日工大ペースで試合が進みます。先発入村は相手を全く寄せ付けない投球で、6回無失点。7回裏からは佐竹(米沢工4)がマウンドに上がり、1点を失うものの8回表相手の内野が崩れた隙につけ込み打者14人の猛攻で8点を追加し、大量リードを奪います。8回裏に2点を失いますが、13-3で勝利。 6回無失点の先発入村 7回から登板の佐竹 ツーベースを放った清水 先制タイムリーの加藤
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3月16日読了時間: 1分


R8 3/14 OP戦 武蔵野クラブ様
本日は武蔵野クラブ様とOP戦でした。 初回先頭打者田中(大宮工3)が四球で出塁すると、相手の失策などもあり、一死一三塁から4番有馬(朝霞4)のセンター前に先制タイムリー、その後満塁とし6番高橋(岡谷工3)のライトの頭を越すタイムリーツーベースを放ち幸先よく3点を先制します。 3回に2点を返されますが、超絶軟投派右腕佐伯(細田学園3)が4回2失点と踏ん張りました。 5回から登板の田海(新津工2)が登板するも、味方の失策などから一挙5点を失い、逆転を許します。 それでも6回、2点を返し1点差に詰め寄ると、8回には四死球などで3点を挙げて再逆転に成功。さらに、9回には途中出場の6番水谷内(浦和工2)がライト前へのタイムリーヒットで2点差に突き放します。 しかし、最終回で味方の失策でピンチを広げ、そこからタイムリーを浴び失点。同点に追いつかれましたが、8回から登板の受川(杉戸1)が初登板ながら粘りを見せ、最終的に引き分けに終わりました。 お相手の武蔵野クラブ様ありがとうございました。 先制タイムリーを放った有馬 スーパーこうきタイムを発動させ、ライトオー
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3月16日読了時間: 2分
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